昨日の遙の例会は創作に投稿した白川光さんも含めて12人と少し少なかった。「ナリタブライアンはもういない」に対する感想はほとんどの人が読んでいないため、聞くことはできなかった。評価はともかく、参加者が掲載された文章などを最低読んでおくのが、望ましいと思った。でも、いまさらどうにもならないが、あと3回、初回から参加しているのが、金澤先生はもちろんだが、前田さんとカバだけとは、ちと寂しい。
終りだけがはっきりしていると、希望がないので、すたれてしまうのは魯迅の言うとおりだ。
2025年7月21日、カバはついに76歳になり、後期高齢者として二年目を迎えました。今年も一年、カバは一日一日を大切にして生きていきます。石破政権は最低の支持率で参院選でも少数与党となっていますが、あいかわらず増税による防衛力の増強を企図し、憲法改正をあきらめていません。カバは非武装中立の理念のもと憲法9条改悪を阻止するために、あきらめることなく、あらゆる努力をおしまないことに変わりはありません。そして、今年はより一層文学の世界に身をおき、北狄編集長として、日々、日課の勉強に精を出し、小説を書き、書き続けることとします。
とにかく毎日書き込みを続けます。
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