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2021年7月5日月曜日

6月29日、疾あるに、君これを視れば、東首して朝服を加え、紳を拖く。

  今日は6月29日、火曜日です。10時から青柳事務所で打ち合わせ会議のあと、新報の残りを配布して、集金もいくつかしました。5時半からアラスカ会館のビアガーデンの開会にあわせ、マスタ事務所の山中さんと約束しました。二番目に入場しましたが、1時間半の時間で何倍呑んだかわかりません。山中さんが5千円分のチケット、私は5百円払いました。帰りにブルーノートに寄って帰りました。

 今日の論語は、論語巻第五郷黨第十篇第16章です。

 原文;疾,君视之,东首加朝服,拖绅,疾,君視之,東首加朝服,拖紳,

 拼音;Jí, jūn shì zhī, dōng shǒu jiā cháofú, tuō shēn,

 通釈;孔子は、病気をして主君がお見舞いに来られたときは、東枕にして朝廷の礼服を上にかけ広帯をひきのべられた。

 

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