11月10日、名古屋へ行きました。郡上八幡へ行きました。小牧空港から車で100㎞の距離です。明宝ハムで有名な旧明宝町にある明宝温泉「湯星館」ボイラーを見学に行きました。夜の懇親会で手羽先揚げをたらふく食べました。薪材を温泉となりの木場に集め、そこで薪割り機でボイラー用に薪材として1㎥のラックにまとめて納品しているのでした。そこの温泉は30℃の冷泉をチップボイラー、薪ボイラー、重油ボイラーを併用して温めて貯温タンクに貯めているのでした。
今日の論語一日一章は、論語巻第二八佾第三篇19章です。
定公问,君使臣,臣事君,如之何,孔子对曰,君使臣以礼,臣事君以忠,
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定公問う、君、臣を使い、臣、君に事うること、これを如何。孔子対えて曰わく、君、臣を使うに礼を以てし、臣、君に事うるに忠を以てす。
定公が、「主君が臣下を使い、臣下が主君に仕えるのは、どのようにしたものであろう。」と尋ねたので、孔子は答えられた、「主君が臣下を使うには礼によるべきですし、臣下が主君に仕えるには忠(誠実)によるべきです。」と。

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