こんなに満足感、充足感で月の中日の朝を迎えたことは近年なかったことです。昨日で、懸案だった核燃サイクル・再処理に関する1万人訴訟原告団の青森地裁用の準備書面「再処理認可の欺瞞性」を書き上げました。そして、おかじょうき川柳社の誌上句会「無人駅」への投句も午後11時55分、締切直前に間に合いました。
さて、今日から北狄に出す予定の「粋楽食堂」を完成させることと、あとは「ねぶた師平蔵」です。いよいよ腰をすえて、書き進めることができます。幸いなことに、今日は人と会う予定も会議もなにもなしです。デスクの読書灯をたよりに、石油ストーブを省エネモードで焚いて籠るカバになりきります。

0 件のコメント:
コメントを投稿