今日は7月6日、土曜日です。今日は、午後1時から市民ホールでおかじょうき川柳社主催の川柳ステーション2024です。暮田真名特別選の「星」に1句「前頭葉を北極星が食いちぎる」が佳作に、宿題のくんじろう選の「外」で「マイクを外せ團十郎の鼻が邪魔」が秀句に、奈良一艘選の「混」に「放射能を大根足で混ぜる ウッソー」が佳作で、他は没でした。
5時26分に電車で七戸へ新幹線。昔の仲間が集まる会へ。七戸(岡村、加藤)、十和田湖(田中)、六戸(野月)、上北(沼尾、沼田、富岡)、野辺地(岩崎、高松)に私の10人でした。9時22分の新幹線で新青森について、乗換えしようとしたところ、電車が遅れ、青森駅についたのは10時20分でした。そして、疲れ切って家についたのは、10時50分でした。すぐに寝ましたが、なかなか寝付かれません。7日のらくだ句会は最後まで居ようと眠ることにしました。
今日の論語は、「期にして已むべし。(論語巻第九陽貨十七篇第二十一章第五節)」です。
期可已矣,
宰我が、孔子に、「(三年の喪は)まる一年でやめてもいいでしょうか」とおたずねした。

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