過去 1 週間のページビュー

2024年7月11日木曜日

7月9日、子の曰わく、夫の稲を食らい、夫の錦を衣る、女に於いて安きか。(論語巻第九陽貨十七篇第二十一章第六節)

  今日は7月9日、火曜日です。今朝は6時に起きて、新報の仕分け、帯封をやって、9時に配布にまわりました。1時までに終わり、12時55分にアウガで建通新聞の柳谷さんに407号のゲラ刷りを受け取りました。1時からむさし教室に出て、2時半にアウガを出て、横浜町へ向かいました。町長と課長に面会し、4時50分に役場を出て、残りの新報を配布して7時に家に戻った。疲れたので、早めに眠った。

 今日の論語は、「子の曰わく、夫の稲を食らい、夫の錦を衣る、女に於いて安きか。(論語巻第九陽貨十七篇第二十一章第六節)」です。

 子曰,食夫稻,衣夫锦,於女安乎,

   孔子がいわれた、「(親が死んでから三年たたないのに)あの米を食べ、あの錦を着るということが、お前にとって何ともないのか」と。

0 件のコメント: