今日は12月21日、火曜日です。今日の未明から、日課を再開し、なんとかもとに戻そうと小説と北狄の編集が終わったのでとりかかったのでした。漱石三四郎、虚子俳句への道、斎藤幸平マルクス資本論、斎藤幸平人新世の資本論、高橋洋一戦後日本の経済史は嘘ばかり、マルクス資本論第二分冊、岩井ヴェニスの商人の資本論、高木仁三郎核燃サイクル施設批判、新下北半島核景色の9冊の勉強を追い付かせました。あとは、カバのため息(論語)、魯迅箴言日記(子規歳時と魯迅箴言)の二つのブログですが、ようやく前者は追い付きました。これから魯迅箴言日記をやって、やっと平常に戻りました。あとはいい作品を書くばかりです。
今日の論語は、「公西華が曰わく、由や問う、聞くままに斯れ行なわんやと。(論語巻第六先進第十一篇第二十二章第5節)」です。
公西华曰,由也问,闻斯行诸,
公西華はいった、「由(子路)さんが、孔子に『聞いたらすぐそれを行ないましょうか。』と尋ねたところ、」。

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