今日は12月18日、土曜日です。今日は社民党青森県連合の第29回定期大会です。大会は30名の出席で無事終わり、機関紙局長に再任されました。6時から新外交イニシアティブ(ND)の再処理・プルトニウムの国際会議です。鹿内さんが現地のスピーカーとして報告を行いました。「使用済核燃料の再処理はまさしく愚行である」とアメリカの代表は語りました。
今日の論語は、「子の曰わく、父兄の在すこと有り、これを如何ぞ、其れ聞くままに斯れこれを行なわんや。(論語巻第六先進第十一篇第ニ十二章第2節)」です。
子曰,有父兄在,如之何其闻斯行之也,
孔子が言った、「父兄といった方がおいでになる。どうしてまた聞いてすぐにそれを行えようか」と。

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