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2020年2月16日日曜日

2月14日、「予に於いてか何ぞ誅めん。」

 今日は2月14日、金曜日です。今日は午前中、GEAで仕事をして、昼に事務所を出て、佐井へ向かいました。午後3時に大間のマエダで富岡さんと伊藤さんと合流して、大間奥戸のまぐるんちゃん(風力発電機1kワット)を視察しました。そのまま、佐井のアルサスで休憩して、3時50分に役場につきました。役場で約1時間、村長と県民エナジーとの契約協定の話をしました。地域振興と新電力切り替えの件でした。吉村さんの仏が浦の展示場所は、アルサスの風除室に決まりました。
 民宿宮野で村長も交えて、懇談をしました。宴のあと、樋口、宮野両氏と三人で昔話をしました。

 今日の論語は、論語巻第三公冶長第五篇第10章第4節です。
 (第4節原文)於予與何誅。
    (発音・拼音)Yú yǔ yǔ hé zhū.  (日本語訳)孔子がいいます、「いかに宰予を責めても道に進ませることはできないから、わたしは宰予に対して、これを責めはしない。」と。

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