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2018年2月20日火曜日

2月17日、君子の過ちや、日月の蝕するが如し

 今日は2月17日、土曜日です。今日から明日(18日)まで東京です。2便の飛行機で羽田へ行き、上野動物園へ行き、そのあと2時からの水道橋のLMJ研修センターで開かれる会議に出ます。

 今日の論語一日一章は、論語巻第十子張第十九篇第21章です。
 子貢曰、君子之過也、如日月之蝕焉、過也人皆見之、更也人皆仰之、
 子贡曰、君子之过也、如日月之蚀焉、过也人皆见之、更也人皆仰之、
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 子貢が曰わく、君子の過ちや、日月の蝕するが如し。過つや人皆なこれを見る、更むるや人皆なこれを仰ぐ。
 子貢がいった、「君子のあやまちというものは日食や月食のようなものだ。あやまちをすると(はっきりしているので)だれもがみなそれを見るし、改めるとだれもがみなそれを仰ぐ。」と。
 
 
 
 

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