今日は1月25日、木曜日です。今日は、鹿角市へ小水力発電のシンポジウムに勉強に行って来ます。11時に発って、6時過ぎに戻ってくる予定です。26日は、午後から二度目の吉村利美「使者の記憶」回想展です。そのあとで、旗びらきの挨拶があります。
27日土曜日は、日中友好協会青森支部の新年会です。そのあと千成で恒例の四人会があります。28日の日曜日は午後から川柳雪の会です。今週はそんな感じです。
今日の論語一日一章は、論語巻第九微子第十八篇第9章です。
大師摯適齊、亞飯干適楚、三飯繚適蔡、四飯缺適秦、鼓方叔入干河、播鼗武人于漢、少
師陽摯磬襄入于海、
大师挚适齐、亚饭干适楚、三饭缭适蔡、四饭缺适秦、鼓方叔入干河、播鼗武人于汉、少 师阳挚磬襄入于海、
Dàshī zhì shì qí, yà fàngàn shì chǔ, sān fàn liáo shì cài, sì fàn quē shì qín, gǔ fāng shū rù gàn hé, bō táo wǔrén yú hàn, shǎo shī yáng zhì qìng xiāng rù yúhǎi,
大尉摯は斉に適く。亜飯干は楚に適く。三飯繚は蔡に適く。四飯缺は秦に適く。鼓方叔は河に入る。播鼗武は漢に入る。少師陽・擊磬襄は海に入る。
(殷の末、音楽も乱れたので、)大師(楽官長)の摯は斉の地に行き、亜飯(二度めの食をすすめる時の音楽係)の干は楚の地に行き、三飯の繚は蔡の地に行き、四飯の缺は秦の地に行き、鼓の方叔は河内の地に入り、鼗をならす武は漢水の地に入り、少師(大師の補佐官)の陽と磬を打つ襄とは海中の島に入った。

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