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2018年1月16日火曜日

1月16日、年四十にして悪まるるは、其れ終わらんのみ

 今日は1月16日、火曜日です。昨日は、月曜会を始めたのは5時過ぎでした。成田先生が遅れたのと、GEAのニュ―スNO36号と24日のバイオマス学習会のチラシを会員(賛助会員)へ送る作業が手間取ったためです。住所ラベルの印刷が旨くいきませんでした。結局、宛名を手書きでやりました。結局、ゆうメール便で66通出すことができました。ほっとしました。あとは2月20日の省エネ・高断熱住宅普及のための市民セミナーのチラシの作成です。
 アウガを5時半に出て、三ツ石で渡邉先生、山内先生に合流しました。日曜日のデーリー東北の1面トップに渡邉先生の「食と農と福祉の連携」記事が載ったのもタイムリーでした。渡邉先生と山内先生は県の幹部と面談してきたようで、結構上機嫌なのでした。私は成田先生を戸山団地のご自宅まで送ってあげてから帰宅しました。家に着いたときには10時を廻っていました。

 今日の論語一日一章は、論語巻第九陽貨第十七篇第26章です。この章で陽貨第十七篇も終わりです。明日からは、微子第十八篇です。
 子曰、年四十而見惡焉、其終也已、
 子曰、年四十而见恶焉、其终也已、
 Zǐ yuē, nián sìshí ér jiàn è yān, qí zhōng yě yǐ,
 子曰わく、年四十にして悪まるるは、其れ終わらんのみ。
 孔子がいわれた、「年が四十になっても憎まれるのでは、まあおしまいだろうね。」と。
 

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