今日は6月11日、日曜日です。一日、家で勉強していました。
今日の論語一日一章は、論語巻第五郷黨第11章です。
厩焚,子退朝曰,伤人乎,不问马,
Jiù fén, zi tuì cháo yuē, shāng rén hū, bù wèn mǎ,
厩焚けたり、子、朝より退きて曰わく、人を傷えりや。馬を問わず。
厩が焼けた。孔子は朝廷からさがってくると、「人にけがはなかったのか。」といわれて、馬のことは問われなかった。
2025年7月21日、カバはついに76歳になり、後期高齢者として二年目を迎えました。今年も一年、カバは一日一日を大切にして生きていきます。石破政権は最低の支持率で参院選でも少数与党となっていますが、あいかわらず増税による防衛力の増強を企図し、憲法改正をあきらめていません。カバは非武装中立の理念のもと憲法9条改悪を阻止するために、あきらめることなく、あらゆる努力をおしまないことに変わりはありません。そして、今年はより一層文学の世界に身をおき、北狄編集長として、日々、日課の勉強に精を出し、小説を書き、書き続けることとします。
とにかく毎日書き込みを続けます。
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