今日は5月10日、水曜日です。5月に入ってこの9日間、我が家のソーラーパネルは順調に発電しています。5日だけが買電が売電を上回りましたが、それ以外の日は2倍以上も売電が買電を上回っています。
今日は午前中は、美濃さんとOBGニュースの印刷発送の手伝いをし、昼に入り〆の鴨ざる蕎麦をご馳走になりました。午後、家で補助金の申請書を書き始め、漸く4時までに完成させることができました。急いで新町事務所へ行き、4時50分に正副6部をプリントして県環境政策課に提出しました。これで、市が40万円、県が30万円の事業申請しました。うまくいくといいのですが。
今日の論語一日一章は、論語巻第五子罕第九篇第14章です。
子欲居九夷,或曰,陋如之何,子曰,君子居之,陋之有,
Zi yù jū jiǔ yí, huò yuē, lòu rú zhī hé, zǐ yuē, jūnzǐ jū zhī, lòu zhī yǒu,
子九夷に居らんと欲す。或るひとの曰わく、陋しきことこれを如何せん。子曰わく、君子これに居らば、何の陋しきことかこれ有らん。
孔子が東方未開の地に住まおうかとされた。ある人が、「むさくるしいが、どうでしょう。」というと、孔子はいわれた、「君子がそこに住めば、何のむさくるしいことがあるものか。」と。

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