今日は、1月24日、火曜日です。ようやく、記録の仕事を終えることができました。明日からGEAの報告を書かなくてはなりません。でも、少しほっとしました。
今日の論語一日一章は、論語巻第三雍也第六篇14章です。
子游为武城宰,子曰,女得人焉耳乎,曰,有澹薹滅明者,行不由径,非公事,未曾至於偃之室也,
Zǐ yóuwèiwǔ chéng zǎi, zǐ yuē, nǚ dé rén yān ěr hu, yuē, yǒu dàn tái miè míng zhě, xíng bùyóu jìng, fēi gōngshì, wèicéng zhìwū yǎn zhī shì yě,
子游、武城の宰たり。子曰わく、女、人を得たりや。曰わく、澹台滅明なる者あり、行くに径に由らず、公事に非ざれば未だ嘗て偃の室に至らざるなり。
子游が武城の宰となった。孔子が「お前、人物は得られただろうか。」といわれると、答えた、「澹台滅明なる者がおります。歩くには近道をとらず、公務でないときは決して偃の部屋にはやってきません。」と。
2017年1月24日火曜日
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