昨日は、一年ぶりに相馬町の護岸公園で花火見物でした。女房も一緒だったので、車で行った関係で、おいしい生ビールは飲めませんでした。残念でしたが、その分、花火と焼肉を堪能することができました。
魯迅はこう言っています。
「斗争呢,我倒以为是对的。人被压迫了,为什么不斗争?」
訳。「闘争は、むしろ正しいのです。抑圧されている人は、どうして戦わないのですか?」
また、こうも言っています。
「对手如凶兽时就如凶兽,对手如羊时就如羊―那么,无论什么魔鬼,就都只能回到他自己的地狱里去。」
訳。「相手が猛獣のようなら猛獣のように、相手が羊のようなら羊のように振る舞うのだ―。そうすれば、いかなる魔物も、みずからの地獄へ引き返すほかはなくなる。」

0 件のコメント:
コメントを投稿