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2013年4月16日火曜日

昨夜は月曜会

 選挙は終わった。朝8時という拘束時間はなくなった。それで、昨日は午前中、いくつかの電話連絡してゆっくり過ごす。
  日曜日の開票待ちの時間を利用して、プリウスを車検に出した。車検証が届くのは28日以降だが、当選の確認をして祝い酒を飲んで家に戻ると、車はきれいに洗われて戻っていた。車検費用は8万5千円で済んだ。12万円用意していたが、安く済んで良かった。夏タイヤへの交換もついでにしてくれてあった。
 
 昼にプリウスで勝手連の事務所へ、あとかたづけが11時集合とは聞いていなかった。前夜、送ってもらった中村政さんに礼をいう。5月1日、勝手連の解散式をやることが決まった。前夜の飲み残しの日本酒、1升と半分の瓶をもらい、千葉慶さんにあげることにした。自治労へ行き、プリウスの自動車共済の更新手続きへ。無事故割引で月額200円安くなるという。ついでに、生活費として家内に渡すべく、労金で年金の通帳から10万円引き落とし(残金は13万円余)た。
 労働福祉会館を出て、県立保健大学へ向かい、午後1時半過ぎから、NPOの初仕事のため、渡邊教授と一緒につがる社協へ。会長、事務局長、課長、係長らと面談し、社会福祉事業の委託の打ち合わせ。3時半に社協を出る。
 つがる社協の仕事は市内の高齢者へ贈る社協のポストカードの作成と、社会福祉と社協の役割について、社協会員向けのアンケート調査の実施とその分析が委託事業のおもな内容だ。カバの専門の原子力防災の仕事はまだない。
 4時半に保健大で渡邊教授をおろし、その足で幸畑の千葉慶宅へ。清酒を渡し、りんごジュース2本もらう。まっすぐ家に帰り、車を自転車へ乗り換え、今度は古川の事務所へ。
 5時45分到着するも、清水さんと成田先生がすでに待っていた。この日、月曜会には渡邊先生、小山内さん、三国谷君、それに井藤さんも加わり、7人で和やかに会談。新しく立ち上げ予定の「NPOういむい」への参加も了承してもらった。
 このほか、市長のこれからの4年間について、期待と不安と心配が交錯した話になった。その期待も裏切られた場合は、次回は支援しないとはっきり表明された。鹿内さんには試練が続く。全員が今回はエビ武さんに投票しなかったのだけは事実だ。だけど、やることをやらないと次はないのもはっきりした。市民はいつまでも、お人好しではないのだ。
 8時過ぎ、月曜会が終わり、成田先生とふたり、綺羅に行った。成田先生は、穏やかで、静かな人だ。人格者でもある。11時少し前、綺羅の前で奥様が迎えに来た成田先生と別れた。綺羅の眞知子さんは酔っていた。初めて、彼女にからまれた。来年10月の話をしなければよかったと反省している。大水の茂喜さんにも電話で予告はしておいた。先に向け、環境は整えておきたい。
 今日は、デジカメの修理、アイフォン利用の条件聴取、名刺印刷用紙の購入を行い、午後から古川の事務所へ、そのあと社会文化センターへ用事を足しに行き、6時からの日中友好協会ふれあい教室の反省会と新年度打ち合わせ会へ行く予定だ。
 ああ、それから陽の会の投句もしなくてはならない。忘れていた。締め切りは昨日だった。

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