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2012年11月22日木曜日

日に二十枚は無理だが、五枚は書きたいものだ

 昨日の水曜会で、出馬表明は年明けになるという話だった。12月議会も懸案事項の処理に万全を期すとともに、予算査定も政局の動向を見極めながら、粛々と進めるということだった。相手がだれに決まろうと、焦らず、騒がず、落ち着いて、いつも通り、真面目に職務を全うするつもりだと語っていた。
 カバも日々の日課をこなしつつ、着実に小説を書きすすめていきたい。佐伯泰英のように日に二十枚、週に百枚、月に四百枚、毎月一冊ずつとはいかないのは当然として、せめて日に五枚は書きたいものである。

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