今日は1月7日、昨日は午前零時に起き、そのまま日課をやった影響で、新年会と年賀はがきの購入に家を夕方出て、夕食後急に眠くなり、7時半に就寝し、朝七時まで眠ってしまいました。洗面し、朝食後、風除室前に屋根から落ちた雪を片づけ、石油ストーブに灯油を入れ、書斎で日課の開始です。今日は、午前中、北狄409号の印刷代(85000円)を支払い、昼食後、午後1時から5時迄、アウガで作業をするつもりです。夜中に、体の自由がきかない夢をみました。脳卒中になったのかと疑ったのでした。いまはスッキリしています。日課が終われば年賀葉書きを書きます。今年で最後にするつもりです。
今日の論語は、「子の曰わく、年四十にして悪まるるは、其れ終わらんのみ。(論語巻第九陽貨第十七篇第二十六章)」です。
子曰,年四十而見悪焉,其終也已,
孔子がいわれた、「年が四十になっても憎まれるのでは、まあおしまいだろうね。」と。
孔子はいっています。四十歳になっても人に憎まれている人は、もうおしまいだと。2500年前だと四十歳だと晩年に近いのでは。

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