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2022年3月24日木曜日

3月23日、哀公、有若に問いて曰わく、年饑えて用足らず、これを如何。(論語巻第六願淵第十二篇第9章第1節)

  今日は9月23日、水曜日です。昨日から今朝にかけて、北狄398号の最終校正を行い、斎藤さんに直しの部分のPDFを送りました。そのあと、新報と北狄の会計の整理をし、諸会費の振り込みの準備をし、新報の残りを配布し、生協の購入申込書と先週申し込み分の受領をして、ラーメンを食べ、下北へ向け出発したんのでした。2時半に横浜町の道の駅で富岡さんたち(富岡親子と北村さん)と合流し、そこで富岡車に乗り換えました。3時50分に風間浦役場に着き、村長と1時間余面会をしました。新しい仕事の準備にとりかかります。

 大間崎などを初めて北通りに来た北村さんに案内して、5時50分に民宿宮野へ着きました。6時から9時まで会食をしました。いっぱい話をしてしまいました。

 今日の論語は、「哀公、有若に問いて曰わく、年饑えて用足らず、これを如何。(論語巻第六願淵第十二篇第9章第1節)」です。

 哀公問於有若曰,年饑用不足,如之何,

   哀公が有若におたずねになった、「凶作で費用が足りないが、どうしたものだろう。」と。

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