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2022年3月17日木曜日

3月12日、子貢が曰わく、必らず已むを得ずして去らば、斯の三者に於いて何れをか先きにせん。(論語巻第六願淵第十二篇第7章第3節)

  今日は3月12日、土曜日です。午前中、執筆をして、午後1時30分からの高レベル放射性廃棄物の最終処分場にしない県条例制定を求める会の運営委員会のZOOM会議のために社民党へ出向きました。鹿内さんと古村さんのためにPCをセットして準備しました。3時45分に終わり、自転車で古川事務所へ行き、14日のGEA議案書の封筒の宛名印刷のための準備をしました。5時までかかり、そのあとブルーノートに寄ったら、マスターの検査で癌がみつかったとのことで、14日月曜日から31日まで休業するとのことで、常連客が集まっていました。バーボンを飲んで、6時ちょっと過ぎに店を出て、とり平に寄って帰りました。

 今日の論語は、「子貢が曰わく、必らず已むを得ずして去らば、斯の三者に於いて何れをか先きにせん。(論語巻第六願淵第十二篇第7章第3節)」です。

 子貢曰,必不得已而去,於斯三者,何先, 

 子貢が、「どうしてもやむをえずに捨てるなら、この三つの中でどれを先にしますか。」という。

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