過去 1 週間のページビュー

2022年3月17日木曜日

3月14日、曰わく、必らず已むを得ずして去らば、斯の二者に於いて何れをか先にせん。(論語巻第六願淵第十二篇第7章第5節)

  今日は3月14日、月曜日です。今日は工藤祐さんと一緒に髙沢議員の議会審議の傍聴です。街宣車をひっぱって11時に野辺地町に着き、髙沢議員の一般質問は11時半過ぎに終わりました。青柳事務所へ帰り、きた倉でつけ麺を食べました。風晴さんから電話があり、急いで古川の事務所へ戻りました。議案の修正が柏谷先生からあって、それを原版として印刷して3時過ぎにアウガの印刷室へ向かうとすでに田村氏は到着していました。議案書の表紙と次第と通知文を印刷して添えることになり、資材をロッカーに遺し、16日3時に再度集まることにして別れました。4時だったので、県庁、その周辺、東部、市交通、東南部に新報を配り、高畑、笹森、吉崎、未津に北狄の校正を配り、自治労へ寄って、帰宅したのは7時過ぎでした。

 今日の論語は、「曰わく、必らず已むを得ずして去らば、斯の二者に於いて何れをか先にせん。(論語巻第六願淵第十二篇第7章第5節)」です。

 曰必不得已而去,於斯二者,何先,

   子貢が、「どうしてもやむを得ず捨てるなら、あと二つのなかでどれを先にしますか」と尋ねた。

0 件のコメント: