過去 1 週間のページビュー

2021年3月27日土曜日

3月27日、四十五十にして聞こゆること無くんば、斯れ亦た長るるに足らざるのみ、

  今日は3月27日、土曜日です。26日はこうでした。実は、漸く25日の午後2時半までかかって、GEAの監査が終了したので、その日の夜から、残していた日課をやってついつい徹夜してしまいました。26日、朝5時に久しぶりに鶴亀温泉へ行き、6時に帰ってきましたが、1時間しかないので、眠らないまま、久須志の典礼会館へ行ったのでした。焼場でも、通夜の席でも、ついつい居眠りをしてしまいました。昨夜は9時半に寝て、朝6時半まで眠ってしまいました。10時まで日課をやり、30分だけ中央市民センターの日中友好協会の支部総会にでました。11時15分に帰宅し、準備して輝代さんと一緒に久須志の葬儀に向いました。100か日法要も済ませ、弁当やらお花やら、供物のおすそ分けをもらい、豊かな気持で1時半に帰宅しました。帰宅後、輝代さんと二人、いただいた恵比須屋の仕出し弁当をおいしく食べました。あとは日課の残りをやり、5時過ぎに家をでて、木馬の一周年に出て、できればブルーノート、とり平にも寄ってきたいと思います。

 今日の論語は、論語巻第五子罕第九篇第23章第3節「四十五十にして聞こゆること無くんば、斯れ亦た長るるに足らざるのみ、」です。

 原文;四十五十而无闻焉,斯亦不足畏也已矣,

 拼音;Sìshíwǔshí ér wú wén yān, sī yì bùzú wèi yě yǐ yǐ,

 通釈;孔子がいいます、「ただ、四十五十の年になっても評判がたたないとすれば、それはもう恐れるまでもないものだよ。」と。

0 件のコメント: