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2021年2月1日月曜日

2月1日、故に鄙時に吾れを知れる者か。

 今日から2月、如月です。2月1日、月曜日です。慈恵会に入院している古村さんのことが気になります。今朝は5時45分に起きました。そとはまだ暗いのでした。冬嵐はおさまったようで、おだやかな日の出をまっているかのようです。予報は、曇りから雨です。あと3日、ピロリ菌との戦いが続きます。今日から当分、家の仕事や朝から出かける用事がないときは、毎日9時に青柳事務所にでかけることにします。そんなわけで、今日は一日かけて、新報と月刊社民の仕事をします。日課は8時までやって、後は帰宅してからです。昨夜までで中国語の家での勉強にも慣れて来ました。昨夜は、夕食後、中国語の勉強をしていると、NhKの+で麒麟を見ようとしたら、新しいpcが起動しなくなり、初期化と更新し直しで、朝までかかりました。幸いなことに、起床してみると、起動でき、どうにか元の状態に回復しました。これで大丈夫、NHKプラスで朝のニュースも見ることができました。準備よしです。

 今日の論語は、論語巻第五子罕第九篇第6章第6節「故に鄙時に吾れを知れる者か。」です。

 原文;故多能鄙事,

 拼音;Gù duō néng bǐ shì,

 通釈;孔子がいいます、「(わたしは若いときには身分が低かった)だから、つまらないことがいろいろできるのだ。」と。

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