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2020年12月5日土曜日

12月5日、死して後已む、亦た遠からずや。

 今日は12月5日、土曜日です。3時半まで2階の書斎で仕事して、隣の子供部屋(周・陽・翔が高校時代につかった)で眠って、朝7時50分に起きました。書斎で日課に取り掛かりました。晴れていて、陽が射し込み、眩しくて

 今日の予定は、午後6時にアートホテルのレストランで市民の会の忘年会、7時半には久須志支部の会合で若木さんの宅へ行きます。今日はそれだけです。

 今日の論語は、論語巻第四泰伯第八第7章第4節「死して後已む、亦た遠からずや」です。

 原文;死而后已,不亦远乎,(死而後已,不亦遠乎,)

 拼音;Sǐ érhòu yǐ, bù yì yuǎn hū,

 通釈;會子がいいます「死ぬまでやめねい、なんと遠いじゃないか」と。

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