今日は、11月15日、日曜日です。昨日から、東奥日報の新年文芸に応募作に挑戦していました。作っておいた川柳と俳句の推敲と、あらたに短歌にも挑戦することにしました。義父がアララギの歌人だった事もあり、ためしにやってみました。駄作ですが、小学校の同級生の藤田喜久子さんの歌集もあらためて読んでみて彼女の文学に向き合う姿勢に感動もしました。
今朝から、短歌と詩も書きあげ、11時に投函しました。ひと安心です。
11時に生協へ買い物に行き、午後からは秋の共同行動です。4時からは原告団の会議もあります。そのあと、工藤慎一さんと会う予定です。
今日の論語は、論語巻第四泰伯第八篇第3章第1節「會子、疾あり」です。
原文;曾子有疾,(曾子有疾,)
拼音;Céngzi yǒu jí,
通釈;會子が病気にかかった。

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