今日は10月6日、今日は同人の残りの5人へ配本して午前中g終わりました。午後は新聞社、図書館、文学団体、関係者にレターブック32冊に北狄392号をつめて5時に西滝郵便局に出しに行きました。あとは成田本店へ届ければ終わりです。5時にそのままとり平に向かいましたが、久須志の典礼会館で通夜の名前を見てびっくりしました。金澤力と書かれていました。昨日の夕方、八重田の自宅へ届けたとき、家に人気がなく、隣人がきて、「金沢さんのところは誰もいない」と言われ、不審に思いながらも玄関に置いてきたのでした。急いで家に帰り、通夜にでました。喪主の御嬢さんの眼つきが金沢さんにそっくりでした。新聞のお悔やみ欄にも名がなかったために気づかなかったのでした。故人を偲んで、ひとりでぽう、ブルーノート、とり平とはしごして帰りました。
今日の論語は、論語巻第四術而第七篇第28章第6節「唯だ何ぞ甚だしき」です。
原文; 唯何甚。
拼音;Wéi hé shén.
通釈;孔子がいいました、「あの子のことをいぶかるとは、ほんとにひどすぎる。」と。

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