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2020年10月18日日曜日

10月16日、君にして礼を知らば、孰か礼を知らざらん。

  今日は10月16日、金曜日です。今日は升田さんの紹介で、西目屋の関村長に会いに行きます。日課を少しやって、そのあと西目屋の資料を作って、11時20分に出発しました。高速で1時間10分で西目屋村まで着きました。28日10時に役場に再訪問することで、約束を取り付けました。帰りは弘前の泉野の小山内弘樹さんのところへ寄って、1件切り替えの検針票を渡されました。あと数件切り替え票を渡してくれるそうです。小山内さんからの帰りは升田さんが運転しました。事務所で山中さんと挨拶し、一服してから帰宅しました。

 5時半から青柳の事務所で会議があり、合流問題について協議しました。結論がでないまま帰りました。残るも地獄、去るも地獄です。

 会議の帰り、木馬に寄って帰りました。1カ月半ぶりです。客は相変わらずおりません。少し、責任を感じました。20日の会食、苧麻にすることで予約しました。

 家に帰ってすぐに眠りましたが、咳がでてきました。熱はありません。

 今日の論語は、論語巻第四術而第七篇第30章第8節「君にして礼を知らば、孰か礼を知らざらん」です。

 原文;君而知礼,孰不知礼,(君而知禮,孰不知禮,)拼音;Jūn ér zhīlǐ, shú bùzhī lǐ,

 通釈;孔子がいいます、「君子が礼をわきまえていたとすると、礼をわきまえない人などおりましょうか」と。

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