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2020年7月25日土曜日

7月23日、「仁と謂ふべきか。」と。

 今日は7月23日、木曜日です。今日は朝9時に工藤さんを迎えに行き、八戸の県民エナジー本社で面接を受けてもらいました。県民エナジーの仕事と富岡さんの人柄に感銘を受けたようでした。四時半に家に戻り、そのあと、とり平に顔を出してきただけです。昨日までで、吟行会「ぽ」の44句の選句のための調べ物をやり終え、今日から25日の「雪の会」の選句の調べ物を始めました。広辞苑やインターネットで語句のしらべを徹底的にやっています。それも小説を書くための勉強と割り切りました。

 今日の論語は、論語巻第三雍也第六篇第28章第2節「仁と謂ふべきか。」です。
 原文;可谓仁乎。可謂仁乎。
拼音;Kěwèi rén hū.
 通釈;子貢がいいます、「仁といえるでしょうか。」と。

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