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2020年6月18日木曜日

6月18日、子曰はく、誰か能く出づる戸に由らざらん。

 今日は6月18日、木曜日です。今日は、午後1時過ぎに県民エナの広瀬さんが升田さん関連の事業所の書類を見せによってくれます。3時からチェルネットの幹事会があり、終わって風晴さんとGEAの決算申告関係の終了の納会を行います。昨日は、4時半に一緒に税務署に行き、私の昨年分の事務所の家賃の内訳と給与の源泉徴収票を提出し、昨年分の坂田税理士事務所の所得税預かり金(5105円)を納付し、すべて終了となりました。5時15分に風晴さんと別れ、古川の事務所に戻り、書類を置き、5時半からの打合せでチャンドラーに向かいました。県民生協の北川さんと・県民エナの広瀬さんと合流し、升田さんと打ち合わせを行いました。そのあと、ブルーノートに顔を出し、とり平にもよって、7時半に帰宅しました。

 今日の論語は、論語巻第三雍也第六篇第19章第1節「子曰はく、誰か能く出づるに戸に由らざらん。」です。
 原文;子曰,谁能出不由户。
 拼音;Zǐ yuē, shéi néng chū bùyóu hù.
 通釈;孔子がいいます、「何人も家から出るのに門戸に由らない者はない。」と。
 

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