今日は5月9日、土曜日です。せっかくの週休だというのに、金曜の夜の痛飲が響いて、起きるのも遅く、昼過ぎまで日課をやり、カレーライスを食べ、自転車をとりにブルーノートへバスで行き、古川の事務所で仕事を少しやり、そのあと2丁目の事務所に移り、小説と「続 下北半島核景色」を書きました。4時半過ぎにとり平へ行って、笹森先生にも来てもらって、9時過ぎまで、4時間半も飲み続けたのでした。8日は奥崎誠君、そして昨日は笹森先生と、気持よく飲めたのでした。ブルーノートと木馬、そして昨日がとり平、場所と時間、そして相手が酒飲みには大事です。
今日の論語は、論語巻第三雍也第六篇第3章第11節「子曰はく、『母れ、以て爾が隣里郷党に与へんか。』」です。
原文; 子曰,目。以与尔鄰里郷党乎。
拼音; Zǐ yuē, mù. Yǐ yǔ ěr línlǐ xiāngdǎng hū.
通釈; 孔子がいいます、「辞退するな。これは汝の当然受けるべき報酬である。もし、家に用いて余りがあるならば、汝の隣里郷党の貧者に与えればよいではないか。」

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