今日は4月19日、日曜日です。朝、4時に起き、鶴亀温泉に行ってきました。350円、小岩井農場のコーヒー牛乳150円、いつも500円です。朝の鶴亀温泉と夕方のとり平の500円が定番になりそうです。稲葉さんは、5時に来て、私が5時半に行くと、すでにあらかた風呂は終わり、サウナで汗をながしています。先にあがった稲葉さんは、按摩機に乗っているので、私の方が先に温泉を出ます。彼は新車の軽トラで来ています。私はプリウス(1年点検を10日にやったばかりで快調)で安田の温泉まで、ちょうど5分です。今日は、11時に輝代さんと生協へ買い物に行く以外は、家で1階のデスクトップ(12日に配置を2年ぶりに替え、西壁に向かって仕事をして、部屋を広くしました)と
2階書斎のノートパソコンで思う存分仕事をしたいと思います。論語も昨日から雍也篇に入りました。
今日の論語は、論語巻第三雍也第六篇第1章第2節「仲弓、子桑伯子を問ふ」です。
原文; 仲弓问子桑伯子。
拼音; Zhòng gōng wèn zi sāng bǎizi.
通釈; (仲弓の性質が寛大でごまかしがなく、重みがあって軽々しくなく孔子がこのようにいわれたのであろう。)仲弓は子桑伯子のことを尋ねて、彼も己の性質と似たところがあるが、又異なるところもあるから、孔子の答えによって、その得失を知ろうと考えた。

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