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2020年4月19日日曜日

4月18日、子曰はく、「雍や南面せしむべし。」。

 今日は、4月18日、土曜日です。今日は、午後に町会の長寿会の総会があり、そのあとジターヌへ珈琲を買いに行き、GEAの事務所へ行き、会計で見つからずに残っていた領収書をみつけました。一歩前進しました。17日に県エネから保険証が届いたので、仮保険証を八戸に郵送しました。これで、名実ともに、身分は県エネになりました。県エネの仕事をきちんとやらねばなりません。そして、GEAにもこの6年間世話になった恩返しの意味もふくめて、残務整理を残りの任期でしなくてはなりません。とにかく、20日の週から、日課と小説書きも含め、仕事と両立させるようきちんとやります。

 今日の論語は、論語巻第三雍也第六篇第1章第1節「子曰はく、『雍や南面せしむべし。』」です。
 原文; 子曰,雍也可使南面。
 拼音; Zǐ yuē, yōngyě kě shǐ nánmiàn.
 通釈; 孔子が弟子の仲弓のことを評していいます、「雍(仲弓の名)は人君の位に置いて民を治めさせてより人物である」と。

 

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