今日は12月26日、木曜日です。今日は輝代さんが脱腸の手術後、下腹が腫れているということで、心配でならないからと病院へ行くと言い張るのです。結局、輝代さんと厚生病院へ行きました。外科の外来は大変混雑していて、10時について、診察室に呼ばれたのは、1時35分過ぎであった。水がたまっているとして、様子をみるだけだと、との5分くらいの診断に、実に3時間半も待たされたことになります。1月7日の診察日が3月16日まで順延になりました。心配性の輝代さんは医師の説明がないと、安心できないようです。
今日の論語は、論語巻第二里仁第4篇第21章第2節です。
第2節;父母の年齢を記憶していて、一方にはその長寿を喜び、一方にはその衰えることを恐れ、時に及んでは孝養を尽くすべきである。

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