今日は、11月10日、日曜日です。昨日は一日家に居て、外に出たのは、午前中の買い物と夕方の買い出しのときだけでした。あとは、三度の食事のほかはほとんど机に坐っていました。SDPの役員を退任したことが新聞で報じられたことから、労をねぎらうでんわがなりとよさんから電話があり、夕方にはむなさんからメールで小説に専念するよう激励されました。そんなこともあり、議事録作成にメドがついて、北狄と北の邊の原稿に手を加えて、午前1時半まで愉しい時間を過ごしたのでした。
今日もまた、7時に起き、洗面、朝風呂、朝食をすませて、8時10分には机に向かうことができました。私の一階の寝所にはデスクトップのPC作業用デスクと子供机があり、そこにもノートパソコンを置いてあるので、日課と小説執筆を交互にやっています。それにスペースもあるので、仕事の資料を置いて、日課が終わったら、県民エネの仕事をすることにします。
今日の論語は、論語里仁第四編第1章第1節です。
子曰,里仁为美,擇不处仁,焉得知。
第1節;孔子がいいます、「町村は仁厚の風俗のあるのを美しいとする。」と。

0 件のコメント:
コメントを投稿