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2016年4月12日火曜日

4月12日、斉の景公、孔子を待つに曰わく、季氏の若きは則ち吾れ能わず、季孟の間を以てこれを待たん。

 今日は4月12日、昨日の朝とはうってかわって、まぶしいくらいの朝日が書斎の机上に差し込んでいます。今日は午後から川柳の教室、夕方から通夜です。弘前なので行くか行かないか迷っています。
(せいのけいこう、こうしをまつにいわく、きしのごときはすなわちわれあたわず、きもうのあいだをもってこれをまたん。)「斉の景公が孔子を待遇するについて、「魯の上卿である季氏のようには、できないが、季氏と下卿の孟氏との中間ぐらいで待遇しよう」といった。」

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