過去 1 週間のページビュー

2014年11月3日月曜日

「満韓ところどころ」など

先週に読んだ本です。
川端康成「末期の眼」(死に直面した者でなければ本当の美しさはわからないといっています)
夏目漱石「満韓ところどころ」(漱石の青春時代の交友が満州紀行の中で甦ります)
芥川龍之介「上海游記」「南京の基督」「杜子春」「或る友人への手紙」です。
今日(11月3日)は梶井基次郎「闇の絵巻」を読むことにします。
なかなか、論語一日一章に進みません。

0 件のコメント: