先週に読んだ本です。
川端康成「末期の眼」(死に直面した者でなければ本当の美しさはわからないといっています)
夏目漱石「満韓ところどころ」(漱石の青春時代の交友が満州紀行の中で甦ります)
芥川龍之介「上海游記」「南京の基督」「杜子春」「或る友人への手紙」です。
今日(11月3日)は梶井基次郎「闇の絵巻」を読むことにします。
なかなか、論語一日一章に進みません。
2025年7月21日、カバはついに76歳になり、後期高齢者として二年目を迎えました。今年も一年、カバは一日一日を大切にして生きていきます。石破政権は最低の支持率で参院選でも少数与党となっていますが、あいかわらず増税による防衛力の増強を企図し、憲法改正をあきらめていません。カバは非武装中立の理念のもと憲法9条改悪を阻止するために、あきらめることなく、あらゆる努力をおしまないことに変わりはありません。そして、今年はより一層文学の世界に身をおき、北狄編集長として、日々、日課の勉強に精を出し、小説を書き、書き続けることとします。
とにかく毎日書き込みを続けます。
ほかのブログも読んでください。
魯迅箴言日記;
http://blogs.yahoo.co.jp/sasada0721/folder/263971.html
https://sasada33.hatenablog.com/
笹田たかし まちづくり、7つの提案。
いっしょに、やるべし!!;
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