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2026年4月22日水曜日

3月31日、子の曰わく、上に居て寛ならず、礼を為して敬せず、喪に臨みて哀しまずんば、吾れ何を以てかこれを観んや。(論語巻第二八佾第三篇第二十六章第一節)

  今日は3月31日、火曜日です。今日は、昨夜の紀文寿司での会食のあと、朝8時に駅前で待ち合わせし、12時までに佐井村まで送っていきました。バイオマスボイラー導入の設計の報告書を持参し説明するためです。午後1時から3時までかかりました。結局、青森空港へは6時に着き、青高同期会には30分遅れて、910に着きました。田中、窪寺、小山、藤川、佐藤、野呂、工藤の面々が顔をそろえていました。8時半に終わり、二次会には行きませんでした。6月29日の同期会の総会まであと3か月を切りました。

 今日の論語は、「子の曰わく、上に居て寛ならず、礼を為して敬せず、喪に臨みて哀しまずんば、吾れ何を以てかこれを観んや。(論語巻第二八佾第三篇第二十六章第一節)」です。

 子曰,居上不寛,爲禮不敬,臨喪不哀,吾何以観之哉,

 孔子がいわれた、「人の上に立ちながら寛容でなく、礼を行ないながらつつしみがなく、葬いにゆきながら悲しまないというのでは、どこを見どころにしたものか、わたしにはわからない。」と。

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