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2026年2月16日月曜日

2月16日、子の曰わく、吾れ祭に与らざれば、祭らざるが如し。(論語巻第二八佾第三篇第十二章第二節)

  今日は2月16日、月曜日です。昨夜、家の前の道路の除排雪が行なわれ、やっと車が通れるようになり、車庫への車の出し入れができるようになりました。それだけでなく、車庫の屋根の雪が1トンほど落ちて、車庫が潰れずに済みました。玄関の前の雪を除去し、道路に降りられるようにしたとき、腰を痛めました。それでも、8時のバスに乗るためバス停までの路面が昨日までと違ってとても歩きやすくなっていました。佐高塾の100人の参加と家の前の除排雪、それに車庫が壊れずにすんだことで少なからず希望が生まれました。

 今日は、ラサール石井のスタンダップコメディと佐高塾の会計整理を行いました。2時に笠島、木村氏面談。6時帰宅。車の車庫入れは万全。あすは6時半に佐井村へ。下北訪問。

 今日の論語は、「子の曰わく、吾れ祭に与らざれば、祭らざるが如し。(論語巻第二八佾第三篇第十二章第二節)」です。

 子曰,吾不舆祭,如不祭,

 孔子がいわれた、「わたしは(何かの事故で)お祭りにたずさわらないと、お祭りがなかったような気がする。」と。

 

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