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2025年12月16日火曜日

12月16日、言に尤寡なく行に悔寡なければ、禄は其の中に在り。(論語巻第一爲政第二篇第十八章第四節)

 今日は12月16日、火曜日です。今日はラサール石井の音源で8時50分から50分流し街宣しました。途中、偶然に佐々木英明氏に出会いました。奥さんを山上眼科に連れてきて、診察待ちの間、駅前から新町を散歩していたとか。互いに顔を見合わせ、びっくりし合いしました。ガソリンを満タンにして車庫に戻しました。ラサール石井の声は特徴があって、音源を流すと、みな振り返ります。ラサール石井の効果はさるものです。新報配布の予定でしたが、18日の調査団の手配と連絡(全国連合、石井事務所、八戸市災害対策本部)に手間取り、歯医者に送れるところでした。413号の二校の届けの準備をして、出かけたのは3時半でした。東部の配布と2校の届けで、結局、5時半にアウガへ。7時にアウガを出て、青柳さんへ2校を届け、帰宅しました。そのあと、夕食を食べ、日課に取り掛かりました。

 今日の論語は、「言に尤寡なく行に悔寡なければ、禄は其の中に在り。(論語巻第一爲政第二篇第十八章第四節」です。

 言寡尤行寡悔,禄在其中矣,

 孔子がいわれた、「ことばにあやまちが少なく、行動に後悔が少なければ、禄はそこに自然に得られるものだ。(禄を得るための特別な勉強などというものはない。)」と。

 

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