今日は11月30日、日曜日です。4時に起き、東奥文芸の4作をハガキと封書にする。8時入浴、朝食。8時45分、棟方清隆氏宅に香典持参。9時30分、新聞社の夜間窓口に4作を預かる。結果はどうあれ、年間すべて投句したことになる。10時から、アウガでチェルノブイリ子どもネットの総会。芳賀氏が事務局長、風晴さんが事務局次長。11時半に戻り、インスタントラーメンを食べ、自転車でアウガの雪の会へ。2作とも没。これで2回、全没。反省しきり。帰り、銀行から出金。駅のスタバで413号小説を執筆。珈琲とケーキ。5時半、帰宅。6時夕食。8時から12時まで、小説執筆。
今日の論語は、「退きて其の私を省れば、亦た以て発するに足れり。(論語巻第一爲政第二篇第九章第二節)」です。
退而省其私,亦足以發,
孔子はいわれた、「だが引き下がってからそのくつろいださまを観ると、やはりわたしの道を発揮するのに十分だ。」と。

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