今日は8月24日、日曜日です。朝6時に、松島温泉のパレス松洲で目覚めました。晴れています。松島海岸は静かです。温泉に浸かり、7時にバイキングの朝食。7時半に宿を出て、350キロの帰路につきました。途中、大崎でガソリンを入れ、大和インターから青森まで5050円の旅です。長者原、岩手山、津軽のサービスエリアでトイレ休憩し、11時40分に自宅に着きました。一人旅でしたが、約2万円の費用でした。宿代と懇親会費は主催者持ちでした。
12時から町会の夏祭り。焼鳥、棒麺麭焼、あとは子供会の籤です。焼鳥を5パック1500円、棒パン1パック200購入しました。午後の部は3時前に終了。6時から、盆踊り、7時から花火大会で今年は終わりです。3時半から6時まで日課です。
今日の論語は、「其の労すべきを択んでこれに労す、又た誰をか怨みん。(論語巻第十尭曰第二十篇第四章第七節)」です。論語も最終巻、最終篇です。あと1カ月もあれば、読み終わる予定です。明日からは、合間をみて、資本論も再開します。
擇其可勞而勞之,又誰怨,
自分で骨を折るべきことを選んでそれに骨折るのだから、一体だれを怨むことがあろう。

0 件のコメント:
コメントを投稿