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2025年7月9日水曜日

7月5日、子貢が曰わく、文武の道、未だ地に墜ちずして人に在り。(論語巻第十子張第十九篇第二十二章第二節)

  今日は、7月5日、土曜日です。今日は花岡ゆずる候補の街宣二日目。5時45分に起床、7時10分に事務局に、直ちにアートホテルへ、7時20分に全員集合。花岡さん82歳はあくまで紳士、そしてパワフル。7時45分から青森駅前で朝立ち、土曜日とあって、通勤通学の人はまばら。花岡さんは8時から25分まで街宣。そのあとアベイ前、青柳の事務所前、栄町の角、ラセラ前、サンワドー向かい、シーナシーナ前、NTT前で街宣を続け、12時に事務所で休憩昼食。午後から運転手交替。カレーライスを食べ、帰宅する。タクシーでリッチモンドホテルへ。川柳ステーションに参加するため。事前句2句、当日句6句を提出。1時25退出。よっちゃんがホテルまで迎えに来る。沖澤さんのファミリーコンサートに行く。3時半に終了。4時にアベイに戻る。6句が呼名されていたという。驚きだ。懇親会を経て、ブルーチェの二次会にも行き、7時半に帰宅。とても疲れた。

 今日の論語は、「子貢が曰わく、文武の道、未だ地に墜ちずして人に在り。(論語巻第十子張第十九篇第二十二章第二節)」です。

 子貢曰,文武之道,未墜於地,在人,

 子貢は答えていった、「文王・武王の道はまだだめになってしまわないで人に残っています。」と。

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