今日は6時半起床、晴れ、八甲田の頂上は雲一つ。室温31.5℃、今日も暑くなりそうです。7時半に事務局へ、看板の撤去の確認と電燈の消し忘れの確認。街宣車のアンプの消し忘れに気づく。8時帰宅。久しぶりに通常にもどることができた。4月からこの3カ月と20日、勉強を疎かにしていました。7時半に家を出て、すがすがしい風と空に、活きていることに感動しました。青柳事務所の看板はすでに撤去されていました。友も仲間も健在です。時代に逆らって信念を貫くこともあながち悪い事ではありません。真剣に明日のことを考えている人がいるからです。たとえ、いま百万にすぎなくとも、それが二百、三百、五百、一千万人になる日がきっと訪れることがあるとかたく信じて、一日一日を心豊かに生きることは愉しいことです。
福士さんが勝てるのか、社民党が比例区で一人当選し、2%の政党要件を満たすことができるのか、私が最後の幹事長で終わるのか、まさに賭けのようです。今夜に向けての心の準備は万全です。
今日の論語は、「仲尼は毀るべからざること無かれ。(論語巻第十第十九篇第二十四章第三節)」です。
仲尼不可 毁也,
子貢はいった、「仲尼のことは悪くいえませんよ。」と。

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