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2025年2月23日日曜日

2月22日、丈人の曰わく、四体勤めず、五穀分かたず、孰をか夫子と為さん。(論語巻第九微子第十八篇第七章第四節)

  今日は2月22日、土曜日です。今朝起きて、日課をやり、青ペンの講演会(3市ペンクラブ交流会)の準備、前段の役員会の資料作り、1時40分にアラスカ会館に到着、役員会は5人、小山内さんに看板貼りを頼む、講演会の受付は千葉さん、会計を四倉さんに頼む。3時、開会行事。三野、船越、滝尻の3会長が挨拶。そのあと、田澤拓也さんの講演。「僕と君のあいだ 一人称告白体」とは、彼の文章道のスタイル。太宰、寺山、葛西善三もいずれも一人称告白体の作家だ。講演会は45人。悪天候の中、まずまずの人数が確保できた。マスコミが2社です。弘前ペンクラブ6人、八戸ペンクラブが2人。青森ペンが21人、それに講師の30人が懇親会に参加。6時半中締め。6時50分、広州へ。支部の新年会。9人が6時から宴。8時半、散会。9時前に帰宅、3市ペンの会計収支。10時半から日課。

 今日の論語は、「丈人の曰わく、四体勤めず、五穀分かたず、孰をか夫子と為さん。(論語巻第九微子第十八篇第七章第四節)」です。

 丈人曰,四體不勤,五榖不分,孰爲夫子,

   その老人が言った、「手足も働かせず、五穀もつくらないでいて、だれのことを先生というのだ」と。

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