今日は十月三日、木曜日です。今日は、午前中、再開した日課をやり、高齢者保険金を支払い、北狄創立70周年記念式典の準備をしてから、佐井村役場に行きます。日課をやすんでいる間に、自民党総裁選挙で石破総理総裁が誕生していました。今の日本、青森県に何も希望もありません。若い人に託すしかありませんが、将来に向けて少しでも希望を残すために小説を書き続けるつもりです。
今日の論語は、「子生まれて三年、然る後に父母の懐を免る。(論語巻第九陽貨第十七篇第二十一章第九節」です。
子生三年,然後免於父母之懐,
金谷訳は、「子どもは生まれると三年たってやっと父母の懐から離れる。」です。

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