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2024年5月26日日曜日

5月24日、詩は以て興こすべく、以て群すべく、以て怨むべし。(論語巻第九陽貨第十七篇第九章第二節)

  今日は5月24日、金曜日です。今日は10時から小熊議員のレクチャー、午後1時からアウガで北狄編集会議です。青柳、高畑、船橋、小山内、秋村、笹田の6人で、今後のことを相談しました。407号の締め切りは6月10日までとしました。作品集の最終締め切りは5月末日としました。4時から小熊議員のレクチャー、6時から鱒之介の山菜料理の会です。40人ほどの会でした。

 今日の論語は、「 詩は以て興こすべく、以て観るべく、以て群すべく、以て怨むべし。(論語巻第九陽貨第十七篇第九章第二節)」です。

 詩可以興,可以觀,可以群,可以怨, 

 詩は心をふるいたたせるし、ものごとを観察させるし、人々といっしょに仲よく居らせるし、怨みごともうまくいわせるものだ。

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