今日は4月30日、日曜日です。新聞をみて、柳檀、俳檀ともに全没でがっかりしました。入選句と比較して原因がよくわかりました。句意が読者につたわるような推敲が明かに不足していました。朝方はすこし涼しかったのですが、昼前には天気があがりました。今朝は、7時に起き、8時半まで日課をやりました。そのあと、9時半から12時まで日課の続きをやりました。川柳雪の会の選句をし、ラーメンを食べて、12時50分に家を出ました。アウガでの句会は、健二氏の司会で始まり、冬鼓、文音、惠子、啓光、州花に私の7人でした。句会で、私の句、①「太陽が零した碧をとかす湖」が5点、②「満月がとけて落ちたら召しあがれ」が1点でした。句会が終わって、青柳事務所に寄り、社会新法(5月3日・10日合併号)を受取って、帰りました。帰宅後、川柳の資料整理を行い、5月の投句予定の作業を行いました。6時半から8時まで夕食をとり、缶ビール2本空けました。8時就寝です。
今日の論語は、「陳に在して糧を絶つ。(論語巻第八衛霊公第十五篇第二章第一節)」です。
在陳絶糧,
陳の国で食糧がなくなりました。

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