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2022年12月29日木曜日

12月27日、子路、君に事えんことを問う。(論語巻第七憲問第十四篇第二十三章第一節)

  今日は12月27日、水曜日です。今朝は朝5時過ぎにプラザホテルで目覚め、8時まで日課をやり、8時45分に朝食を食べ、9時にチェックアウトし、タクシーで八戸駅へ行き、9時22分の新幹線に乗り、9時48分に新青森駅に着き、まっすぐ残りの新報の配布に行きました。11時に配電盤の業者が来るので、10時50分に事務所の鍵をあけました。業者の仕事は1時5分前までかかり、そのまま鍵をかけて、アウガに向かいました。1時5分にむさし教室に出ることができ、25日の東奥柳壇で1句が秀逸と佳作に選ばれたことがむさし先生から報告されました。この日、宿題の2句がそれぞれ2点ずつ選ばれました。3時前に教室が終わり、県庁、総連など残りを配り、家に着いたのが、5時でした。5時過ぎに家に着き、タクシーを呼び、居酒屋ぽーへ行きました。ぽーを8時50分にでて、9時過ぎに帰宅しました。

 今日の論語は、「子路、君に事えんことを問う。(論語巻第七憲問第十四篇第二十三章第一節)」です。

 子路問事君,

   子路が主君に仕えることを孔子におたずねした。

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