今日は12月12日、月曜日です。今日は午前中、小説を書き、午後一番で、青柳さんに2校を届け、そのあと古川事務所で6時からのGEA事務局会議の準備をし、3時からのおぐまさんの一般質問を傍聴しに行ってきました。みちのく風力発電、青森港開港400年記念事業、棟方志功館存続問題について、するどく質問しましたが、まったくの無回答で、市長からの答弁はなく、無視された形でした。蝦名和子議員の質問まできいて5時5分前に退場しました。5時10分に事務所に戻り、GEA事務局会議の準備に入り、9月3日(グレタの上映会)、9月18日(わんずのお別れ会)の報告書を作成し、ニュースレターNO43を1面を作成しました。ニュースレターは14日の午後に印刷発送します。事務局会議は7時に終わり、青柳事務所に寄り、新報を持って、7時半に帰宅しました。
今日の論語は、「子これを聞きて曰わく、以て文と為すべし。(論語巻第七憲問第十四篇第十九章第ニ節)」です。
子聞之曰,可以爲文矣,
孔子はそのことを聞かれると、「(公叔文子はなるほど)文といえるね」といわれた。

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